お客様の声

12 大手IT企業勤務 H.I氏

初めまして、私は40代半ばを過ぎた一般的な役職付きサラリーマンです。
今回、OMパートナーズ株式会社の三木社長から「体験談を書いてもらいたい」との依頼を受けまして、僭越ではありますがお引き受するはこびとなりました。
私の体験談が不動産投資をはじめようとしているみなさんの少しでもお役に立てれば幸いに存じます。
では早速、なぜこんな私が不動産投資に踏み切ったのか少しお話しさせて頂きます。

現在、私は45歳・既婚・家族4人(小学生2人)、年収1,000万円のサラリーマンです。
30代前半の時、ふと、なぜ、こんなにお金が貯まらないのだろう。それ程、年収も低くないのに?他人はどのようにしてお金を貯めているのか。
と思い調べてみました。
その結果、サラリーで得られた資金を、投資信託や株式投資などで運用している事がわかりました。
さっそく、私も独学で株式投資を勉強し、元手250万円を1,000万円まで増やすことに成功しました。
しかし、株式投資は水物でありサラリーマン業を続けながら資金を増やす事が難しい商品であることも同時にわかりました(現在は小額投資を継続しています)。
同時平行的に、本業のサラリーマン業を続け、会社の年収を上げる努力も行いました。
遅くまで仕事をし、実績を積み(ボーナスの上積み)出世もしました。
30代中~30代後半にかけて順調に年収を100万円ずつ増やしてきました。
また、30代後半には、良い上司にも恵まれ、いち早く役職に引き上げてもらい年収1,000万円となりました。
その間、上司、部下との「飲みニュケーション」「週末のゴルフ」も多数行いました。
一般的なサラリーマンがやっていることです。なんら代わり映えしません。
ですが、会社の年収が上がっていく中で、それ程お金が貯まらないことに気づきました。
果たして、年収は見合った利益(貯蓄等)は得られているのか?
年収が上がれば、「飲みニュケーション」「週末のゴルフ」が増え、自己資金流出額が増えました。
それよりも何よりも自分の自由時間が無くなる一方だったことに酷くショックを受けました。
私の中に不安がよぎりました。40代前半、年収が微増に留まり出した。(1,000万円を超えると100万円単位の年収UPが困難)
ここから先は、更なる役職ポストも狭き門になります。
更なる、実績「上積み」+「出世している上司」に対する「忠誠心」がポイントになるのです。
つまり、今以上に自己の「自己資金流出」+「自己自由時間」を投資しないと狭き門を突破できないのです。。
つまり、役職ポストに引き上げてもらう代わりに、上司から「金の手錠(「上積み」+「忠誠心」)をかけられる」のです。
それだけではありません。役職ポストへの昇進後も、その重責を毎年果たしつつ、自己の投資をし続けならないでしょう。
自分の実力を試し昇進し続け取締役や社長を目指し年収2,500万円~3,000万円に挑戦するのも一つの考え方です。
しかし、私は自分の人生をコントロールできないという考え方(上司に金の手錠をかけられる)が嫌いでした。
そこで私は、今の役職で定年を迎えた時、金銭面で人生設計を立ててみて初めて未来が見えないことを知りました。
現在の生活を維持しつつ、会社のみの収入で算出すると約2,000万円の赤字となるのです。
贅沢な生活はしていないつもりです。100均で買い物もしますし、洋服はバーゲン品です。外食も2~3ヶ月に1回程度です。
今の生活を切り詰めれば、赤字を縮小することも可能でしょうが、最終手段としたかったのです。
考えれば他に何に策があるはずだ。の思いから色々調べるようになりました。
そんな時、不動産投資会社を営んでいる三木さんに出会いました。
話しを聞くと今の生活を切り詰める事なく生活をしているサラリーマンが大勢いることを知りました。
同じサラリーマンで私との違いは億単位の融資を受け、1棟物収益マンションを複数所有している事だけでした。(私が会社以外から多額のお金を頂くすべを知らなかっただけでした。。。)
億単位の融資を受け不動産投資をはじめるのが怖くなかったとは言いません。
いろいろとお話を伺ってみると三木さん自身も10年以上前から不動産投資を行っていました。
直近3年分の確定申告書を見せられた時の衝撃は超メガトン級でした!!
恐らく私がおよそ10年の年月をかけて得るであろう収入をたった1年間で稼いでいました。
三木さんは何事でもないように言いました。
「私はサラリーマンの皆様がお金をかけずにローンのしくみをうまく利用して資産を増やす方法を知っているだけなのです。」と。
収益マンションを取り扱う会社社長、自らが実践されている事がユーザーの立場からすると、とても安心でした。
私に提案した収益マンションをいくつも所有しているのですから!三木さん自身もサラリーマン時代に融資を受けて不動産投資を始めたそうです。
自分のやりたい事をやるために会社を興したと言ってました。
私は今までの閉ざされた環境から出る道を選びました。
会社とは「別の所(不動産投資)から年収を増やす」。未来がある道を進もう!そう考えました。
誰かが作り出した盲目の世界で一生働くだけで人生の終焉を待つのではなく、今までハイリスクハイリターンと言う言葉でしか見ようとしなかった不動産経営による資産形成。
不労所得の世界に恐れず、次の一歩を踏み出して行こう!と決めて購入しました。
今までの私の生活:「会社で昇進し年収を増やす」= 労働提供(自己の投資)に対する対価を得る方法
これからの私の生活:「別の所(不動産投資)から年収を増やす」 = 資産(居住空間)提供(賃貸収入)に対する対価を得る方法。
もしあなたが2つの道の前に立ち止まって動けなくなったら、三木さんに会ってみて下さい。(あなたの背中を優しく押してくれますよ。)
あとはあなた自身で進んで行けるはずです。(三木さんは後ろからついて来てくれます)
現在私は総額3.7億円の収益不動産を所有しています。
その中から、不労所得を得て、経済的自由を得て、誰かが意図的に作り出した世界から抜け出し昨日までは見たことのない世界の扉を開けました。
私には明日の自分が見えています!!
みなさんも手を伸ばせばその扉に届きます。
決して諦めなければ違う景色が見えるはずです。

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