お客様の声

11 大手外資系IT企業勤務 Y.I氏

都内在住でサラリーマンをしている30代後半3人の子持ちパパです。
現在某外資系システムコンサル会社のマネージャー職に就いています。
年収は1000万円程度です。
思い起してみると、大学生のころから投資には少なからず興味があり、今までに株・金先物・金現物・国内不動産・外貨預金など、少量を手広く運用してまいりました。
あまり欲張らずに少しずつ資産形成してきたつもりでしたが、、。
ちょうど社会人数年目の2006年。
忘れもしないライブドアショック!?。そしてリーマンショック!!!
さらには金先物をかじり始めたころ、数カ月たって想定外の追証、、、。
やはり素人ではなかなか太刀打ちできない金融市場を目の前に、「安定した資産形成ができるものが何かないか?」と常に探しておりました。
資産運用という意味では何回もの失敗を経験しています。
ただ、「失敗は成功の母」といいますが、勝負勘という部分や嗅覚に関しては若干高い授業料ではあるものの身につけられたのではないかと自負しております。
そんな中、2011年ごろ不動産投資の話を某不動産販売会社からお伺いしました。
今までの資産運用の経験から、私自身の感覚は「不動産投資はミドルリスクミドルリターンだなぁ。」でした。
まずは、「物は試し」ということでマンション一室から始めました。
何年か経過し、2人目の子供ができたことを機に、ある意味生命保険代わりに2件目の物件を購入しました。
確かに年度で節税効果も加味すると、実際2件とも若干ですがプラスで推移しています。
しかし節税効果を抜かすと、現実にはデフォルトを起こしています。
そんな中、三木社長とお会いしたのは2013年夏から秋にかけてのことでした。
三木社長の第一印象は「元巨人軍の元木選手に似ている若干胡散臭い人だな?」という感じでした。
ただ、前職の仕事ぶりに関して”相当の敏腕である”と第3者から聞いていました。
三木社長とお話しさせていただくにつれ、不動産投資の知識はもちろんのこと、不動産投資における情熱や姿勢という意味で、今までの不動産会社の方々とはコンセプトが180度異なることに気づきました。
今まで何社かの不動産投資会社の担当者の方々とお話をお伺いしてきた中においては、節税対策としてのうまみは若干あるものの、個人としてはほぼ損益ラインギリギリでの運用であり、結局は不動産投資販売会社の「固定収入の一端を担っている」に過ぎないことをうすうす感じていました・・・。
今回OMPの内容をお伺いさせていただき最も感心したことは、三木社長の話の中においては、常に「三方良し」の関係が意識されており、(1)『物件オーナー』(2)『管理会社』(3)(『関係業者』・『OMPartners』)それぞれに利があるように心配りされていることです。
また、良好かつ良質な人間関係を常に意識されており、その部分でも私自身のビジネスコンセプトと完全に一致しました。
この時点で初対面の第一印象であった「胡散臭さ?」は一蹴され、「この人とならビジネスができる!」という嗅覚がはたらきました。
私自身、ビジネスは人間が行うことであることから、行きつくところ人と人。
一番重要なのは本気で信頼できるPartners(パートナー)を見つけられるかどうかだと考えています。
この先投資を本気で考えている方がおられ、不動産という意味でのプロフェッショナルが身近にいらっしゃらないのであれば、OMパートナーズ(株)の三木社長は間違いなくそのPartners(一人)になりえると思います。
今回三木社長からの物件紹介は初めてではありますが、この物件購入を通じて人間関係を拡大させていただき、株などとは別の「安定した収入の基盤」を得られたらと考えております。
これからも”一蓮托生(原義とは異なりますが)”(with you)末永くお付き合いいただけたらと思います。
ご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願い致します。
益々の貴社の繁栄を切に願って!

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