VOICE

お客様の声

大手IT企業勤務 R.H氏(その1)

・はじめに
皆さん、こんにちは!
三木社長に「凄腕オーナー」と言われたHです(苦笑)
何が凄腕かと申しますと、購入時の利回りより2〜3%UPさせて賃貸経営しているからです。
皆さんの物件購入に少しでもお役に立てたらと思い、今回このご依頼をお受けいたしました。・自己紹介
私は本業サラリーマンですが、賃貸経営を初めて6年目で現在5棟62部屋を所有しております。
趣味は「内装デザイン」「セルフリフォーム」で、空き部屋が出る度、楽しみながらデザインを考えているといった具合に、自分の物件をわが子のようにこよなく愛しているオーナーでもあります!

・三木さんとの出会い
三木さんとの出会いは、3棟目を購入し、次の物件をと「楽待」「不動産セミナー」等、色々と物件を買う活動をしていたのですが、「4棟目が中々買えず2年」が過ぎ悶々としていたころ、とあるセミナーで三木社長と出会いました。
三木社長の講話内容は長くなるのでここでは省略させていただきますが、講話終了後「この人は私に物件を買わせてくれる!」と、直観めいたものがありました。
早速翌週に三木さんと個別面談し、なんと!?その日の内に契約していました。

・物件購入
2年間、次の物件を欲しくて欲しくて鯉のように口をパクパクさせていた所に、三木さんが良い物件を紹介してくれ、しかも銀行への交渉も!
一体この悶々としていた2年間は何だったのか。
その半年後には5棟目と資産規模も大きくなり、その「CFで年3回の海外家族旅行」も行けるようになりました。

・趣味の世界
自己紹介でも書きましたが、私の趣味は「内装デザイン」です。
一棟目の物件を買った時から、空き部屋ができるとワクワクしながら部屋のデザインを考えます。(デザインを考えている時は、私にとっては至福の時間です!)
また最初の頃は、そのデザインイメージを内装屋さんに伝えリフォームをしてもらってました。
しかしここ2年はそれでも飽き足らず、部分的ではありますが「セルフリフォーム」もしております。(キッチンのカッティングシート貼り、木部塗装、照明工事等々)

・収益向上
その趣味を生かし部屋を個性的なデザインにするのですが、入居者を募集する際、前の家賃よりもUPさせて募集をします。
通常の現状回復程度のリフォームでしたら、家賃は現状維持若しくは、価格を下げての募集でなければ空き部屋は埋まりません。なんせ同じような競合物件が沢山あるのですから。
現在管理をお願いしている管理会社の社長いわく「Hさんの物件は、エッジが効いている」そうです。つまり、ほかの物件より尖がっていて差別化がされているという意味だそうです。空き部屋をリフォームするたびに、旧家賃体系よりUPさせて、すでに半分以上の33部屋を個性的なエッジの効いた部屋に仕上げていった結果、購入時の想定利回りよりUPさせ物件の資産価値を上げることができました。

・終わりに
不動産投資に欠かせないものなにか?
まず行動することです。
自分で行動しなければ不動産投資・運用の土台にはのりません。
それと同じく大事なのは良いパートナーです!
良い物件を売ってくれる不動産会社、安心して物件管理を任せられる管理会社、丁寧な仕事をしてくれるリフォーム会社。どれ一つ欠けても不動産投資はうまく回りません。
これから不動産投資を始めようと思っているなら、またはこれから買い増ししたいが中々次の物件購入につながらないとお悩みなら、まず!良いパートナー探しを始めることが不動産投資成功への早道です。
私も物件が買えない時期があったり、大量退去があったりと大変な時もありましたが、良いパートナーのおかげで現在の自分があります。
最後に、皆さんとお会いできる機会がありましたら、気軽にお声かけください!
皆さんとお会いできるのを心待ちにしております。

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